よくある質問
安心感と信頼感を何よりも大切に
痛みの根本原因に迫る深い知識と洞察力、ピンポイントで改善を図る施術の高い技術力、生活習慣や運動のアドバイスなど、どこを切り取っても質の高いサービスを目指して研鑚を重ねてまいりました。生活に暗い影を落としかねない厄介な痛みをできるだけ早く和らげたいとお感じでしたらぜひ一度ご相談ください。サービスについてのご質問と回答をセットで掲載し、随時更新してまいります。
やはり腰の痛みや、それに付随した坐骨神経痛は多いと思います。
出産のためのホルモンの影響で、手首の腱鞘炎も起きやすいです。
頭痛にはいろいろな種類が多く原因にもよりますが、首の問題で起きている場合は改善が期待できます。
必要な方が、多いと考えます。
ぎっくり腰は急性腰痛症の一種で、その原因の一つに腰椎椎間板ヘルニアがあげられます。
脊柱管は脊髄通るところが管(ホースのイメージ)のようになっていて、その管が狭くなっているものを言います。椎間板ヘルニアその原因の一つです。※症状や別の原因などは、ブログで。
名前だけで二分することは難しいと思います。
接骨(整骨)院でも【保険のみ・保険診療+自費診療・自費診療のみ】とケガの治療から整体を行っているところもあります。
整体院でも接骨院と国家資格を取得されている施術者が在籍されている院もあります。
ちなみに接骨院・整体院でぎっくり腰などの治療目的であれば自費治療も医療費控除が受けられるケースがあります。
肩をすくめる運動を力は入れすぎず、数回でもいいので、こまめにすると効果的です。
上げるのも、下げるのも数秒かけてください。
※ストンと落とすのは絶対やめてください。
体操のステップアップやストレッチ、また注意点など詳しくはブログでまたお話しできたらと思います。
まずは仰向けで膝を立て、10秒くらいで息を吐き切るようにしながら、ベットに腰を押し付けるようにするといいです。
20年近く指導してきましたが、痛み強い方でも負担が少なく行えます。
※やりすぎ注意です。
ステップアップや姿勢のことも含め、ブログにてお話いたします。
殿筋群の筋力強化がとても大切です。あとは内転筋、腓骨筋の強化など。※場合により、腰のケアも。
詳しくは、ブログにて。
関節の中に気泡がはじける時に音が鳴ることが多いです。他には、腱がずれたりなどでもおきることがあります。
自分で音を鳴らすのはやめてください。一時的に痛みが解消するメカニズムはありますが、身体には悪影響となることが考えられます。